MediBiz_Letter kenshin’s blog

ビジネスに愉しさとワクワクを!

Medi Bizサポートマガジン第159号

Medi Bizサポートマガジン第159号

ビジネスに愉しさとワクワクを!のケンシンです

身近でも陽性者が急増してきましたね

自宅療養を余儀なくされますが

今度は自宅療養の影響で人手不足になり

経済(業務)が回らなくなりそうですね

その影響ではないですが

待機期間が3日に短縮されるとか

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#目次#
1)今週のトピックス
2)Medi Bizエッセイ
3)Medi Biz Webリンク

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1)今週のトピックス

厚生労働省

・第4回在宅医療及び医療・介護連携に関するワーキンググループ 資料
https://www.mhlw.go.jp/haishin/u/l?p=6w7j4DPA7doisXZ5Y

・食品中の放射性物質の検査結果について(1298報)
https://www.mhlw.go.jp/haishin/u/l?p=a45iu_d3_KmeuyD5Y

<IDWR 感染症発生動向調査週報>
https://www.niid.go.jp/niid/ja/idwr-dl/2022.html

出典:厚生労働省ホームページ( https://www.mhlw.go.jp/
出典:感染症エクスプレス@厚労省

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2)Medi bizエッセイ

「医療用医薬品の流れが変わる」


先週の内容で「セントラル調剤(仮)」について触れました


医療用医薬品の購入先が

近い将来大きく変化していくのではないかということでした


過去から今現在でも

調剤業務を外部委託するということは到底考えられないことです


しかし海外の状況を見ると意外にも既に行われているようです

米国、オランダ、ドイツでは実際に調剤の外注は行われています

イギリスでも同一法人内のみ許可されています


このような海外の状況を考えると

それほど遠くない時期に日本でも実現しそうです


論点は、調剤ミスに関わる責任の所在など

議論の余地があるようですが

一人の薬剤師が応需可能な処方箋枚数の上限も

増えることになりそうです


「対物」から「対人」が基本にあるので

今後は「調剤料」は減少し

「服薬指導」への点数が大きくなっていくことが予想されます


「対人」業務を増やしていかないと

今後の薬局経営にも影響しそうです


今後は


「セントラル調剤」

「ハブ調剤」

「中央調剤センター」


どんな呼び名が定着するのでしょうか

医療用医薬品が大量購入されるところになりそうです


MR(医薬情報担当者)製薬企業の向かう先はどこでしょうか


「調剤の外部委託とは」〜kenshin〜(スライド)
https://drive.google.com/file/d/1RLvNrk6uW3u_S5m_Z3GWET2yTqoNG1YS/view?usp=sharing


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3)Medi Biz Webリンク

メディカルビジネス情報源
MR-NET 日本初のMR専用サイト
http://c1c.jp/1386/bvY63D/1954936

facebook ページ紹介

東海医療.com(オンライン診療情報)
http://ur0.work/xfwS

ジェネリック医薬品 医薬情報担当者
http://ur0.work/RK39

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