MediBiz_Letter kenshin’s blog

ビジネスに愉しさとワクワクを!

Medi Bizサポートマガジン第101号

1)Medi Biz メッセージ

ビジネスに愉しさとワクワクをケンシンこと飲み過ぎケンシンです

ワクチンの職域摂取の申請が殺到しているとか

我々は最終の接種になるかと思いますが

医療機関訪問に際し接種証明など必要になるかも知れませんね

いずれにしろ摂取率が上がると良いですね

_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/

#目次#
1)Medi Biz メッセージ
2)医療リンク情報
3)MRおすすめ情報
4)MediBizエッセイ
5)Medi Biz Web情報
6)空撮屋さん.com

_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/

2)医療リンク情報

厚生労働省

自治体・医療機関向けの情報一覧(事務連絡等)(新型コロナウイルス感染症)2021年を更新しました
https://www.mhlw.go.jp/haishin/u/l?p=O8NwDUCgFxoN4pOpY

・職域接種に関するお知らせ
https://www.mhlw.go.jp/haishin/u/l?p=X6cM9yNT4G1RbGfNY

・新型コロナワクチンの接種を行う医療機関へのお知らせ
https://www.mhlw.go.jp/haishin/u/l?p=wzuQa7_PfPHN8PxRY

・職域接種に関するお知らせ
https://www.mhlw.go.jp/haishin/u/l?p=E-tDf5Ju24lucNmBY

<IDWR 感染症発生動向調査週報>
https://www.niid.go.jp/niid/ja/idwr-dl/2021.html

出典:厚生労働省ホームページ( https://www.mhlw.go.jp/
出典:感染症エクスプレス@厚労省

_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/

3)MRおすすめ情報

▽▲インターネットラジオ「ゆめのたね」▽▲
http://www.yumenotane.jp/
毎週水曜AM7:30〜「毎日が全力疾走」
秋葉 豊さん(医薬品業界の方です)中四国・沖縄チャンネル
https://www.yumenotane.jp/everydayfullpower

▽▲メディカルビジネス情報源▽▲ 
MR-NET 日本初のMR専用サイト
http://c1c.jp/1386/bvY63D/1954936

_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/

4)Medibizエッセイ

最近ゆるい話題が続いていますので

引き続き「業界人あるある」を・・・

この業界(MR)

(MR=医薬情報担当者=製薬会社の営業・・・昔はプロパーと言ってました)

昔はかなり特徴があるMR

インパクトのある人が多く居ましたね

まだ私が新人の頃は今のように制約がない時代で

何でもありのような想像を絶する環境でした


・薬の説明はほとんどせずにマジック(手品)を披露するMR

代理店の説明会でもほとんどの時間はマジックショー

手品が始まると「ウオー」と皆から歓声が・・・

最後に「〇〇製品をよろしくおねがいします」で終わる

その人をエリアで知らない人は居ない


・夜の接待や接待ゴルフで実績を構築しているMR

おそらく昼間はどこかで寝ていて夜の準備

夜になると懐石料理で接待、その後2次会3次会へと・・・

翌日からは実績が鰻登り!


・とにかくいつも代理店にいるMR

代理店の社員のようにいつも居て新聞を読んでいる

たまに来た他社のMRが代理店社員と間違える

そのエリアのことは何でも知っている

クリニックの家族構成や性格まで知り尽くしている

実績を構築するのもすぐに計算できる


・いつも釣りの話しかしないMR

解禁になると来なくなる

釣り好きのドクターには最強の力を発揮する

クリニック休日には、ドクターと釣り場に居る

坊主の時は、買ってもらえない


これらのMR(プロパー)には共通点がありました

とにかくその事については「長けている」

右に出るものはいないというほど突き詰めているので

話をしていても面白いし

何故か引き込まれてしまいます


ある分野に長けている人の話は面白いですよね

当然、毎回話に聞き入ってしまいます


次に会った時もこちらから話を振ります


「次のマジックは何?」
・・・「とっておきのがありますよ!」

「この前の接待は朝帰りでしたか?」
・・・「それがさ、ドクターのお気に入りの店で・・・」

「この前の釣果はどうでした?」
・・・「大漁で・・・」


この繰り返しでどんどん引き込まれていきます


ある意味

「ザイアンスの法則」

「単純接触効果」

にも当てはまります

今の時代では考えられない商習慣でしたが

ただ、「ひとつのことに長けている」ということは極めることもありですね


「医薬情報提供ガイドライン」はそれなりに対応し

一個人としての魅力づくりは継続していきたいものです


公取教)
http://www.iyakuhin-koutorikyo.org/index.php?action_download=true&kiji_type=1&file_type=2&file_id=2109

_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/

5)Medi Biz Web情報

facebook ページ紹介

東海医療.com(オンライン診療情報)
http://ur0.work/xfwS

ジェネリック医薬品 医薬情報担当者
http://ur0.work/RK39

キッズファーマシストCafe
http://ur0.work/W3rg

介護ドッコム
http://ur0.work/vYea

栗.com
http://u0u0.net/w46X

Drone.com
http://u0u0.net/10uw

_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/

6)空撮屋さん.com

Vol.26『 ペイロードって積載量のことらしい 』


ドローン物流については、実証実験などの記事をよく目にするようになってきました。

実験段階では比較的軽い荷物を運んでいるのがほとんどです

しかしいったいどの程度のドローンがどのくらいの荷物を運ぶことができるのか

大きな機体ではそれなりの重さの荷物を運ぶことができそうですがよく分かりません

ということで少し調べてみたところ

比較的一般的に普及しているDJI社のドローンでは

Mavic Pro:0.8kg(一般的なちょっと良いやつ)

Phantom 4 Pro:1.5kg(ドローンスクールの教習用の定番の良いやつ)

こんな感じの積載量でした


農業用で使用されている産業用のドローンだと10kgほどだそうです

このランクの機体だと、離島などへの輸送に使用できそうですね

海外だとさらに100kg〜500kgのレベルになってくるようです

そこまでいくと軍事利用になってくるのでしょうね


日本国内で開発されている機体では、40kgほどの荷物が詰めるそうです

かなり輸送のインフラとして実用化できそうですね

日常でドローンが荷物を運んでくれる時代はすぐ目の前なのかも知れません


_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/

・・・メルマガなんでもBOX・・・
感想やご要望はこちらから(Googleフォーム)
https://forms.gle/W8QfaWxVv2p98PGw8

Medi Bizサポートマガジン登録は以下のリンクより可能です
http://www.mag2.com/m/0001687904.html
発行システム:『まぐまぐ!』
http://www.mag2.com/
配信中止はこちら
http://www.mag2.com/m/0001687904.html

\\\ LINE公式アカウントからも配信 ///
MediBiz友達登録はこちら!
https://lin.ee/iSiUuP7

▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲

編集企画  office K 2019年発行
お問い合わせ 「ケンシン」まで
e-mail: info.mediaccess@gmail.com
Copyright 2019 office K

▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲