MediBiz_Letter kenshin’s blog

ビジネスに愉しさとワクワクを!

Medi Bizサポートマガジン第94号

Medi Bizサポートマガジン第94号

1)Medi Biz メッセージ

ビジネスに愉しさとワクワクをのケンシンこと飲み過ぎケンシンです

日中は暖かくなってきましたね

昼間の気温では

スーツも夏用でないと蒸し暑いので

その日の気温によって切り替えています

しかしスーツが売れなくなり

スーツ専門店の閉店が増えているとか

確かに最近スーツを買い替えたいという気持ちが

薄れてきた気がしますね

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#目次#
1)Medi Biz メッセージ
2)医療リンク情報
3)MRおすすめ情報
4)MediBizエッセイ
5)Medi Biz Web情報
6)空撮屋さん.com

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2)医療リンク情報

厚生労働省

原子力災害対策特別措置法第20条第2項の規定に基づく食品の出荷制限の設定について
https://www.mhlw.go.jp/haishin/u/l?p=u0O377m21WJt7OApY

・「人口動態統計速報」令和3年2月分
https://www.mhlw.go.jp/haishin/u/l?p=wzvJs_sjbuzljFtRY

・食品中の放射性物質の検査結果について(1232報)
https://www.mhlw.go.jp/haishin/u/l?p=v0e3p4LiqDy8KnYtY

・医療用医薬品の安定確保策に関する関係者会議(第5回)の議事録
https://www.mhlw.go.jp/haishin/u/l?p=L9cmhaCn-tPR66O9Y

中央社会保険医療協議会 (中央社会保険医療協議会診療報酬調査専門組織(入院医療等の調査・評価分科会))
https://www.mhlw.go.jp/haishin/u/l?p=o1u3VfCcIQ5YXEsxY

医薬品医療機器等法に基づく新型コロナウイルス感染症に係る治療薬の承認について
https://www.mhlw.go.jp/haishin/u/l?p=6xP_HbjUaUYQFAh5Y

<IDWR 感染症発生動向調査週報>
https://www.niid.go.jp/niid/ja/idwr-dl/2021.html

出典:厚生労働省ホームページ( https://www.mhlw.go.jp/
出典:感染症エクスプレス@厚労省

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3)MRおすすめ情報

▽▲インターネットラジオ「ゆめのたね」▽▲
http://www.yumenotane.jp/
毎週水曜AM7:30〜「毎日が全力疾走」
秋葉 豊さん(医薬品業界の方です)中四国・沖縄チャンネル
https://www.yumenotane.jp/everydayfullpower

▽▲メディカルビジネス情報源▽▲ 
MR-NET 日本初のMR専用サイト
http://c1c.jp/1386/bvY63D/1954936

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4)Medibizエッセイ

『 サラリーマンあるある その10 』

〜冗談の言える職場ってどう?〜


皆さんの職場では冗談が言えますか?


・たまに冗談で笑いが起きる

・冗談ばかりで笑いに包まれている

・いやいや、ピリピリしてそんな雰囲気じゃない


業種や職場環境にもよりますが

リラックスした状況の時は、笑いがあると良いですね


というと・・・いわゆる


・明るい職場環境

・風通しの良い職場環境

・理想の職場環境


と言われる背景には

ジョークが飛び交い居心地の良い環境があります

仕事をする上で非常に大切な環境です

コミュニケーションが取りやすいし

モチベーションも上がります

問題が起きた時にも気軽に相談でき解決に近道です


では・・・


上司がいつもイライラし

ピリピリした環境はどうでしょう?


言わずとも


・会話は少なく発言しない方が良い

・関わらない方が良い

・仕事が面白く無くなる

・自分の業務だけこなしていれば良い

・失敗しないことだけに専念する

・アイデアがあっても提案しない


などあるあるですね


私も以前に経験ありますが

上司がピリピリしていると


・可能な限り絡まないように

・会話は必要最小限に

・言われたことだけ処理する

・冗談を言っていると呼ばれる

・「そんな話をここでするな」と口止めされる


結果


取り組んでいることに新たな発展はありません

悪循環ですよね

そんな上司の元にいた時は

苦痛の毎日でした


通常は

会話の中に自虐ネタを挟んだり

リラックスタイムには過去ネタだったりと

その場の空気が明るくなり

雰囲気も良くコミュニケーションも円滑になります


何よりも出勤するのが楽しくなりますよね


最近ではリアルに顔を合わせる回数も減ってきていますので

なかなか難しいかもしれませんが

チーム内でのコミュニケーションのために

Webを利用したコミュニケーションも良いかもしれません


チームメンバー限定のメルマガであったり

最近では、業務用のSNSなどもあるようです

環境で悩んでる人がいるようでしたら

情報発信してみるのも一つの手段ですね


いつもメルマガを読んでいただきありがとうございます

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5)Medi Biz Web情報

facebook ページ紹介

東海医療.com(オンライン診療情報)
http://ur0.work/xfwS

ジェネリック医薬品 医薬情報担当者
http://ur0.work/RK39

キッズファーマシストCafe
http://ur0.work/W3rg

介護ドッコム
http://ur0.work/vYea

栗.com
http://u0u0.net/w46X

Drone.com
http://u0u0.net/10uw

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6)空撮屋さん.com

Vol.19『 ドローンの飛行レベルってなに? 』


ドローン(小型無人機)の飛行レベルには

レベル1〜4があります

これは国土交通省が定めたレベルです


レベル1・・・目視内での操縦飛行

レベル2・・・目視内での自動・自律飛行

レベル3・・・無人地帯※での目視外飛行(補助者の配置なし)
       ※ 第三者が立ち入る可能性の低い場所(山、海水域、河川・湖・沼、森林等)

レベル4・・・有人地帯(第三者上空)での目視外飛行(補助者の配置なし)


レベル4については現在認められていません

このレベル4の飛行を実現するための制度の整備が始まった状況です

いわゆる無人地帯の飛行から

有人地帯への飛行が進められているということです

ここに必要なのが

操縦者パイロット(ライセンス)

運航ルール(安全管理)

ドローンのID化(機体認証)

など整備するためのレベルになっています

人口減少に伴う過疎化や労働者不足を補うためにも

検討が進められています

着々と進んでいるようですね

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