MediBiz_Letter kenshin’s blog

ビジネスに愉しさとワクワクを!

Medi Bizサポートマガジン第93号

1)Medi Biz メッセージ

ビジネスに愉しさとワクワクをのケンシンこと飲み過ぎケンシンです

最近は日々、外勤していますが

支店に戻るには遠すぎ、自宅に戻るのもちょっとという時は

スターバックスとかファミレスに行きますが

意外と夜の居酒屋のように賑わっているんですね

・・・マスク無しで

手軽に利用できるスペースがあると良いなと思ってましたが

意外とレンタルスペースが充実しているのを知りました

弁当買って利用するのもありかな

Instabase(レンタルスペース)
https://www.instabase.jp/aichi-nagoya-workspace?scroll=true

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#目次#
1)Medi Biz メッセージ
2)医療リンク情報
3)MRおすすめ情報
4)MediBizエッセイ
5)Medi Biz Web情報
6)空撮屋さん.com

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2)医療リンク情報

厚生労働省

・食品中の放射性物質の検査結果について(1231報)
https://www.mhlw.go.jp/haishin/u/l?p=Va1XV4gnR5F5Rh3HY

・「プラントにおけるドローン活用事例集」を改訂しました ~有効性を確認するための実証試験を実施し、その成果を事例集に反映~
https://www.mhlw.go.jp/haishin/u/l?p=Va1XV4gnR5F5RhzHY

・レムデシビル(販売名:ベクルリー点滴静注液100 mg、同点滴静注用100mg)の投与をお考えの医療機関の皆さまへを更新しました。
https://www.mhlw.go.jp/haishin/u/l?p=U6tTfjqMrpQAFgfBY

・自然に健康になれる持続可能な食環境づくりの推進に向けた検討会
https://www.mhlw.go.jp/haishin/u/l?p=8wvz3posDjSgtr5hY

<IDWR 感染症発生動向調査週報>
https://www.niid.go.jp/niid/ja/idwr-dl/2021.html

○接種を行う医療機関へのお知らせです
https://www.mhlw.go.jp/stf/seisakunitsuite/bunya/vaccine_iryoukikanheno_oshirase.html

出典:厚生労働省ホームページ( https://www.mhlw.go.jp/
出典:感染症エクスプレス@厚労省

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3)MRおすすめ情報

▽▲インターネットラジオ「ゆめのたね」▽▲
http://www.yumenotane.jp/
毎週水曜AM7:30〜「毎日が全力疾走」
秋葉 豊さん(医薬品業界の方です)中四国・沖縄チャンネル
https://www.yumenotane.jp/everydayfullpower

▽▲メディカルビジネス情報源▽▲ 
MR-NET 日本初のMR専用サイト
http://c1c.jp/1386/bvY63D/1954936

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4)Medibizエッセイ

『 メルマガって実際どう? 』

メールマガジンってどんなイメージでしょうか?

SNSの流行り廃りが激しい中

メルマガは過去のものというイメージも拭えません

しかし

ビジネス関係の情報収集の位置付けとしてのメルマガは有益です

定期的にまとめられた情報が送られてくるので私は利用しています

ビジネス用PCでメールチェックした時に流し読みも可能です

これは、多くの情報の中から必要な情報を

比較的タイムリーにインプットしてくれます

業界情報誌を開かなくても

主要な見出しもインプットでき

業界の変化を知ることができます


メルマガの効用として

・特化した情報収集
・発信者の宣伝、購買促進
・特化したユーザー、顧客の囲い込み

メルマガは発行者から購読者へ

直接伝えることができる媒体で

SNSに比較して

ダイレクト感

繋がり感があります

これを、顧客などの対外的利用に留めるだけでなく

企業や組織内へ発信することによって

大きな効果も期待できそうです

例えば

・業界情報をタイムリーに発信

・チームの目指すべき方向を発信

・成功者を称え称賛する

・目標達成間近ならチームを鼓舞する

・週初めに配信するなら仕事スイッチに

・週末に配信するなら1週間の労を労ったり

など定期的に発信していきます

発行者にとってメルマガは

読者からの反応が得られないという側面はありますが

チームメンバーにとっては

1体1で直接伝えられているという印象があります


昨今、直接顔を合わせる機会も減少している中で

このメルマガを定期的に発行するという事は

あなたのチームメンバーへの効果はかなり大きいです

組織のリーダーであったり

リーダーでなくとも何かしらの発信を継続していくと

次第にその効果は蓄積し

大きなものになっていきます

現在はWebでさまざまな媒体が溢れています

facebook
Twitter
Instagram
note
Youtube
LINE

うまく利用していきたいものです

いつもメルマガを読んでいただきありがとうございます

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5)Medi Biz Web情報

facebook ページ紹介

東海医療.com(オンライン診療情報)
http://ur0.work/xfwS

ジェネリック医薬品 医薬情報担当者
http://ur0.work/RK39

キッズファーマシストCafe
http://ur0.work/W3rg

介護ドッコム
http://ur0.work/vYea

栗.com
http://u0u0.net/w46X

Drone.com
http://u0u0.net/10uw

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6)空撮屋さん.com

Vol.18『 ドローンの民間資格は何がお勧め? 』

ドローンの民間資格には、さまざまな種類があります

2022年にライセンス制度の運用開始で国家資格になることも言われています


一般的にポイントとなるのは

国土交通省のドローン飛行申請に一定の内容が簡略化できる認可された団体

国土交通省の管理団体認定基準にスクールプログラムが沿っている

ということで、代表的な団体は


・JUIDA(ジュイダ/一般社団法人日本UAS産業振興協議会)

DPA(ディーパ/一般社団法人ドローン操縦士協会)

・DJI(DJI JAPAN株式会社)


・JUIDAは比較的、自動車学校を中心に展開しており全国各地にあります

私が取得した、このスクールは

無人航空機操縦技能証明証』
『安全運航管理者証明証』

DPAは、2種類

『ドローン操縦士回転翼3級』
『ドローン操縦士回転翼3級インストラクター』

・DJI(DJI JAPAN株式会社)

ドローンのメーカーDJI社が行う資格です
DJI社は、中国の企業で現在のドローン市場の7割ほどのシェアを持っています
ただし、中国企業ということで米国は排除の方向で動いています

・DJIスペシャリスト
・DJIインストラクター
・DJIマスター

以上が代表的な民間資格です

他にも多数あるようなので、お住まいの地域で検索してみても良いかもしれません

取得するなら今か?

国家資格になってからか?

費用も少々かかるので・・悩みますね・・・

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