MediBiz_Letter kenshin’s blog

ビジネスに愉しさとワクワクを!

Medi Bizサポートマガジン第126号

Medi Bizサポートマガジン第126号

1)Medi Biz メッセージ

ビジネスに愉しさとワクワクを!のケンシンです

普段のランチは、軽めの麺類が多いのですが

最近は寒くなってきたので

温かい「中華そば」なんか良いですね

その「中華そば」というジャンルには定義とかあるのでしょうか

続きはエッセイで

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#目次#
1)Medi Biz メッセージ
2)医療リンク情報
3)MRおすすめ情報
4)Medi Bizエッセイ
5)Medi Biz Web情報
6)空撮屋さん.com

※MR(医薬情報担当者=製薬企業の営業職)

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2)医療リンク情報

厚生労働省

・最近の調剤医療費(電算処理分)の動向 令和3年度7月号
https://www.mhlw.go.jp/haishin/u/l?p=i3AJTcrUiAx21bUZY

・最近の医科医療費(電算処理分)の動向 令和3年度7月号
https://www.mhlw.go.jp/haishin/u/l?p=i3AJTcrUiAx21bQZY

・食品中の放射性物質の検査結果について(1264報)
https://www.mhlw.go.jp/haishin/u/l?p=8wh2K0O9mn8-kAdhY

中央社会保険医療協議会
https://www.mhlw.go.jp/haishin/u/l?p=b5Toke6QrqrJa8L9Y

感染症エクスプレス@厚労省

 ◆インフルエンザの発生状況(2021年12月3日公表)
  2021年第47週(11月22日~11月28日)のデータを公表しました。
  全国の定点医療機関当たり報告数は0.01(報告数:27件)です。
 <インフルエンザに関する報道発表資料>
  http://www.mhlw.go.jp/stf/seisakunitsuite/bunya/kenkou_iryou/kenkou/kekkaku-kansenshou01/houdou.html


<IDWR 感染症発生動向調査週報>
 https://www.niid.go.jp/niid/ja/idwr-dl/2021.html

出典:厚生労働省ホームページ( https://www.mhlw.go.jp/
出典:感染症エクスプレス@厚労省

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3)MRおすすめ情報

▽▲メディカルビジネス情報源▽▲ 
MR-NET 日本初のMR専用サイト
http://c1c.jp/1386/bvY63D/1954936

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4)Medibizエッセイ

『 以前から気になっていたこと 』

私は「中華そば」が好きです

私の言う「中華そば」とは


醤油ベースのあっさりスープにできることならちぢれ麺

チャーシューにメンマとかまぼこ

そのチャーシューは、数枚あると嬉しい

そして少々多めのネギなどあったらさらに嬉しい

これが目の前に登場するとこの上ない幸せの瞬間である

この「中華そば」が私の中での定義です


街中の飲食店では

「中華そば」を「ラーメン」と表示している店もあるのですが

昔ながらの定食屋では違和感は感じません


ところで

「豚骨ラーメン」は「豚骨中華そば」とも言わないし

「味噌ラーメン」も「味噌中華そば」とも言わない

豚骨も味噌も「ラーメン」という方が聞き馴染みがある


私の中での「中華そば」と「ラーメン」との違いは

その辺りの違いのような気がしていた


しかし、ネットでググってみると

どうもどちらでもなく区別がないようである


呼び名の違いは、時代と共に変化してきたようで

ラーメンという呼び名が定着したのは

チキンラーメンが発売してからのようです


元々「うどん」「蕎麦」の方が歴史は古い

のちに中国から中華の麺文化が入ってきて

「中華そば」の登場のようです


一部に「支那そば」の看板も目にすることもあります

「ラーメン」は「札幌ラーメン」や家系の「横浜ラーメン」がしっくりくる

ということで私の中では「中華そば」はあっさり系

「ラーメン」は少々こってり系のイメージです


facebookなどで「中華そば」や「ラーメン」の画像をアップする時に

ずっと気になっていました

そういえば「和風ラーメン」や「京風ラーメン」

などと表示するお店もありますが

これを考えるとまたややこしい


結局、特に区別するような定義はないようで

モヤモヤ感は残りますが

私の定義のままで良いのではないかという結論になりました

これからも「中華そば」探求を続けていきます


~office K~ ケンシン
https://peraichi.com/landing_pages/view/mediaccess2017

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5)Medi Biz Web情報

facebook ページ紹介

東海医療.com(オンライン診療情報)
http://ur0.work/xfwS

ジェネリック医薬品 医薬情報担当者
http://ur0.work/RK39

キッズファーマシストCafe
http://ur0.work/W3rg

介護ドッコム
http://ur0.work/vYea

栗.com
http://u0u0.net/w46X

Drone.com
http://u0u0.net/10uw

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6)空撮屋さん.com

Vol.51『 処方薬のドローン医薬品配送 』

徐々に現実的な医薬品配送の実験が行われています

岡山県和気町で医療用医薬品や処方薬をドローンで配送する実証実験が行われます

実現すれば僻地医療では非常に有益な配送手段になります

アフリカなどではすでに日常的な光景のようですが

日本での期待も高まりますね

今回の実証実験は、ヤマト運輸岡山県和気町の取り組みで

医薬品は、アルフレッサの物流センターから飛び立っていくようです

また周辺の医療機関とも連携し

オンライン診療、オンライン服薬指導も含めた取り組みのようです

まさに地域医療連携の未来の形ですね

全国各地に広がっていくのも楽しみです

岡山県和気町で医薬品のドローン配送を実証実験
https://project.nikkeibp.co.jp/atclppp/PPP/news/120202226/

〜空撮依頼は『空撮屋さん.com』まで〜
https://peraichi.com/landing_pages/view/kusatsuya

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Medi Bizサポートマガジン第125号

Medi Bizサポートマガジン第125号

1)Medi Biz メッセージ

ビジネスに愉しさとワクワクを!のケンシンです

急に冬らしくなってきましたね

気がつくと今週はもう12月です

今年も1年が早く過ぎたのかそうでもなかったのか

どちらとも言えないような印象です

感染症の影響で戸惑いの生活だった影響かも知れません

残り1ヶ月で今年の自分自身を振り返ってみたいと思います

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#目次#
1)Medi Biz メッセージ
2)医療リンク情報
3)MRおすすめ情報
4)Medi Bizエッセイ
5)Medi Biz Web情報
6)空撮屋さん.com

※このメルマガは、MR(医薬情報担当者=製薬企業の営業職)向けの内容も含んでおります

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2)医療リンク情報

厚生労働省
・食品中の放射性物質の検査結果について(1263報)
https://www.mhlw.go.jp/haishin/u/l?p=YZroGQTm1ZePPEDzY

中央社会保険医療協議会(中央社会保険医療協議会総会)
https://www.mhlw.go.jp/stf/shingi/shingi-chuo_128154.html

後期高齢者医療事業状況報告
https://www.mhlw.go.jp/haishin/u/l?p=S7DGdM_oR8WnJS3ZY

・第23回医療経済実態調査の報告(令和3年実施)
https://www.mhlw.go.jp/haishin/u/l?p=vUY0xdg6CUtT4JEvY

感染症エクスプレス@厚労省
<IDWR 感染症発生動向調査週報>
 https://www.niid.go.jp/niid/ja/idwr-dl/2021.html

出典:厚生労働省ホームページ( https://www.mhlw.go.jp/
出典:感染症エクスプレス@厚労省

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3)MRおすすめ情報

▽▲メディカルビジネス情報源▽▲ 
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4)Medibizエッセイ

『 あなたの会社の情報共有は足りてますか 』


医療用医薬品、特にジェネリック医薬品の供給不足が問題化しています


供給状況が、これ以上悪くなるのか?

と思っていると

さらに日に日に深刻になっています


原因は明確ですが


今となってはマスク不足

トイレットペーパー不足と同様の事態になっています


こんな状況でこそ各製薬企業の姿勢が垣間見えます


各社ホームページ更新やプレス発表を頻回に行う企業は


今どのような状況にあるのか

ということがよく分かります

供給が滞っているとはいえ信頼できそうです


これは対顧客への「情報共有」なんですね


ここでの「情報共有」とは


対顧客への「情報共有」と

社内での「情報共有」があります


顧客にとっては、現在の状況が把握でき

次の対策の打つ手を考えることができます


社内では顧客へのクレーム対応に必須です

この社内での「情報共有」がされていないと


クレーム対応をする社員(MR=医薬情報担当者=製薬企業の営業社員)も

『子供の使い!』

以外の何者でもありません


クレーム対応しようにも情報が共有されていないと

「どうしてこのような事態になっている?」

と聞かれても

「分かりません」「すみません」「分かりません」

っとなってしまいます


顧客にとっては

企業として全く信頼ができません

まして社員(MR)自身も自分の会社への不信感が募り信頼はゼロです


子どもの使い」をさせられていることにも非常に「ストレスフル」です

これが連日エンドレスに続きます


自身でコントロールできない

出口が見えないストレスです


企業にとっての「情報共有」は重要ですよね

『顧客目線で信頼を得る』ためには必須なのです

危機的状況ほど重要性が増します


「情報共有」あなたの会社は足りてますか


~office K~ ケンシン
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5)Medi Biz Web情報

facebook ページ紹介

東海医療.com(オンライン診療情報)
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ジェネリック医薬品 医薬情報担当者
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キッズファーマシストCafe
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介護ドッコム
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栗.com
http://u0u0.net/w46X

Drone.com
http://u0u0.net/10uw

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6)空撮屋さん.com

Vol.50『 ドローン登録義務始まります 』

先日、国土交通省にドローン登録のサイトができました

これをスタートにドローン登録が義務化されます

期限は2022年6月開始のようで、その前から事前登録も始まるようです

一定規格以上のドローンはここで登録しないと

飛行させることが出来なくなります

ということは未登録で飛行させると処罰対象になるということです

ここで一定規格以上という点が気になります

詳細を見ると・・・

今までは200g以上という基準がありましたが

噂では100gに下がると言われておりました

・・・実際も100g以下になっていました

DJI miniは199gです

届出が必要ないという対象機種でしたが

登録が必要になってきます

今後、購入を考えている人は注意が必要ですね

(参考ページ)

無人航空機登録要領(PDF形式)
https://www.mlit.go.jp/koku/content/001442849.pdf

無人航空機の登録制度(国土交通省
https://www.mlit.go.jp/koku/koku_ua_registration.html

無人航空機登録ポータルサイト
https://www.mlit.go.jp/koku/drone/

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Medi Bizサポートマガジン第124号

Medi Bizサポートマガジン第124号

1)Medi Biz メッセージ

ビジネスに愉しさとワクワクを!のケンシンです

先週はボジョレーヌーボーの解禁でした

スーパーに行ったら山積みになっていたので3本も買ってしまいました

まず1本目は爽やかなでフルーティな印象でした

しかし最近はペットボトルのワインが多く後始末には良いのですが

なんだかな〜という感じです

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#目次#
1)Medi Biz メッセージ
2)医療リンク情報
3)MRおすすめ情報
4)MediBizエッセイ
5)Medi Biz Web情報
6)空撮屋さん.com

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2)医療リンク情報

厚生労働省
・食品中の放射性物質の検査結果について(1262報)
https://www.mhlw.go.jp/haishin/u/l?p=rVYSga72n78deSQ_Y

中央社会保険医療協議会(中央社会保険医療協議会総会)
https://www.mhlw.go.jp/stf/shingi/shingi-chuo_128154.html

感染症エクスプレス@厚労省
<IDWR 感染症発生動向調査週報>
 https://www.niid.go.jp/niid/ja/idwr-dl/2021.html

 ◆インフルエンザの発生状況
  2021年第44週(11月8日~11月14日)のデータを公表しました。
  全国の定点医療機関当たり報告数は0.01(報告数:28件)です。
http://www.mhlw.go.jp/stf/seisakunitsuite/bunya/kenkou_iryou/kenkou/kekkaku-kansenshou01/houdou.html

出典:厚生労働省ホームページ( https://www.mhlw.go.jp/
出典:感染症エクスプレス@厚労省

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3)MRおすすめ情報

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4)Medibizエッセイ

『 Z世代のサードプレイス 』

以前にも「サードプレイス」について触れたことがありますが

今回は「Z世代」にとってのサードプレイスについてです


改めてサードプレイスとは

アメリカの都市社会学者レイ・オールデンバーグ氏が

1989年に提唱した概念のようです

人が生活をする上でまず2つの場所があります

ファーストプレイス」は「家」

「セカンドプレイス」は「職場や学校」があります

次に

「サードプレイスは」「家」や「職場、学校」以外の居心地の良い場所

これを「サードプレイス」と呼ぶようです


・人が集まることによりコミュニケーションが生まれる場所

・日常(家庭や学校)から離れて過ごせる場所

・地域の中に存在し活動できる場所


このように言われております


先日、ボーイスカウト指導者の方と話をする機会がありました

もちろん私も経験者で現在も多少関わらせていただいております

現在、ボーイスカウト人口も減少気味で

これは小児人口減少の影響はもちろんなのですが

どうも価値観の変化も関係しているのではないか

我々オジサン世代が少年の頃、活動してきた頃と今とでは何かが違う

という話題になりました


我々にとってのボーイスカウトという存在はどうだったか振り返ると


・学校でもなく、家でもない場所

・仲間と会える場所(その場所に行けば仲間が居る)

・年代も幅広く年下から大人まで交流できる場所

・野外活動により非日常を体験できる場所

・厳しい訓育でも成功体験ができる(訓練ではなく訓育という)

・教師や親から離れ自分達で律する中で過ごすことができる


今から思うとこんな環境にどっぷりだったような気がします

その頃はこんな気難しいことは考えているわけでもなく

ただただ楽しくて仕方がないっといった状況でした


では、現在のZ世代(青少年)たちの「サードプレイス」の環境はどうなのかというと


・暮らしの中での遊びの場

・学校以外での学びの場

・スポ少、サッカー、野球、ボーイスカウト

子ども食堂

スマホでのSNSの繋がり


この中でも最も多いと思われるのは「SNSの繋がり」かもしれません

SNSの繋がりだとリアルに会うこともないですし

わざわざリアルに会う必要もないのかもしれません

それを我々オジサンにとっては

「冷めている」と感じてしまうのかも知れません

我々オジサン世代は、ネットとリアルのハイブリッドが好きですし

日々ストレスにさらされている人間にとっては

「サードプレイス」に癒しを求めています


しかしリアルにしか体験できないこともあるのは事実で

特に野外活動などは、非日常の連続であり

野営(キャンプ)は、常に何かをしようとしても不便です

食事の調理から後片付け、テントを張ったりと

小さな成功体験の積み重ねとなります

これらを体験することにより

青少年は大きく成長していくことができるのかも知れませんね


やはり「ボーイスカウト活動」というものは

良い体験ができるのかなと思います

今まで私もお世話になってきましたので

これからも「Z世代」のサードプレイスを提供できるきっかけを

考えていきたいと思います


ボーイスカウトに興味のある方はこちらまで
ボーイスカウト日本連盟https://www.scout.or.jp/
お近くの団を探すhttps://www.scout.or.jp/team/
ケンシン e-mail:info.mediaccess@gmail.com

~office K~ ケンシン
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5)Medi Biz Web情報

facebook ページ紹介

東海医療.com(オンライン診療情報)
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介護ドッコム
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栗.com
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Drone.com
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6)空撮屋さん.com

Vol.49『 ドローンの社会実験 』

最近では、ドローンを飛ばし高圧線や線路などの点検をする社会実験が活発になってきました

1週間に3〜4件の社会実験の記事を目にします

最近では、名古屋鉄道が災害時の線路や架線の点検のために

ドローンを飛ばしカメラ撮影し送られてきた画像により点検するという実験が行われました

以前の熱海の災害時もドローンのカメラが被害状況を撮影し被害状況の把握に役立ちました

これらの取り組みは、現実的にもすぐに活用できる事柄ですし

ドローンも手軽な小型の機体で鮮明な映像を撮ることができるのですぐに活用できます

有人のヘリコプターを飛ばすよりも手軽にすぐに実行に移せるというメリットは大きいですね

そうそう私の自宅に雨漏りの疑いがあるのでドローンを飛ばしてみます

〜空撮依頼は『空撮屋さん.com』まで〜
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Medi Bizサポートマガジン第123号

Medi Bizサポートマガジン第123号

1)Medi Biz メッセージ

ビジネスに愉しさとワクワクを!のケンシンです

徐々に冬らしくなってきましたね

先週末にインフルエンザワクチンの接種を済ませてきました

やはりコロナワクチンに比べると接種注入時の痛みはありますね

朝晩の冷え込みに油断していると体調を崩しかねないので

体調管理はには気をつけないといけませんね

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#目次#
1)Medi Biz メッセージ
2)医療リンク情報
3)MRおすすめ情報
4)MediBizエッセイ
5)Medi Biz Web情報
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2)医療リンク情報

厚生労働省

・食品中の放射性物質の検査結果について(1261報)
https://www.mhlw.go.jp/haishin/u/l?p=6xBTu4PU2oUjw1x5Y

・病院報告(令和3年8月分概数)
https://www.mhlw.go.jp/haishin/u/l?p=fYbH-aCs9GQ80WjvY

・自費検査を提供する検査機関一覧を更新しました。
https://www.mhlw.go.jp/haishin/u/l?p=c4jJ966i-moy32PhY

中央社会保険医療協議会(中央社会保険医療協議会総会)第496回11月12日
https://www.mhlw.go.jp/stf/shingi/shingi-chuo_128154.html

感染症エクスプレス@厚労省
<IDWR 感染症発生動向調査週報>
 https://www.niid.go.jp/niid/ja/idwr-dl/2021.html


出典:厚生労働省ホームページ( https://www.mhlw.go.jp/
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3)MRおすすめ情報

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4)Medibizエッセイ

『 コミュニケーションはハイブリッド型 + α 』

感染症対策の出口が見えてきたような空気になってきました

ワクチン接種率も上がり新たな経済対策での給付金も決定しそうです

酒類提供の飲食店も若干お客さんが戻ってきているような感じです


しかし全てが元通りに戻るということもなさそうです

この一定期間にオンラインが主流であったように

これからはリアルとオンラインのハイブリッド型が並行していきそうです


私も経験しましたが

オンライン飲み会で北海道や九州のメンバーと同時に交流したりと

距離を飛んで新鮮な雰囲気を経験することもできました

医療関係の学会もハイブリッドが定番になってきたようですし

顧客との面談もオンラインの併用です


企業での会議もオンラインにすることにより

移動費用と時間の節約になります

2時間も3時間もかけて新幹線や飛行機で移動して会議に参加する

などという事は今後復活することは多くないのでしょうね


また、身近な組織のメンバーとのミーティングも

オンラインの併用が今後も続くことでしょう


ただ組織においてはコミュニケーション不足が心配です

チームの戦略や目指すべき方向性、指示、意思伝達などは

リアルの時ほど伝わりにくいものです


業務における指示、伝達が伝わりにくいという事実は

以前より課題となっていたことで

オンラインになると更に伝わらなくなってしまいます


チーム組織においては

「ベクトルを合わせる」

「ブレないように同じ方向を目指す」

「共通意識での行動」

以前より重要な事でした


ハイブリッド型で当面進むことが予測されますので

コミュニケーションを円滑にするためには

「リアル」+「オンライン」+「α」

この「α」の部分が重要です


定期的なチームへの「情報発信」

SNS発信、定期メールなど

チームリーダーの考えや業界情報を定期的に流したりと

プラスαの発信がキーになってきます


この発信は、常にダイレクトにインプットされます


このインプットの繰り返しによって

リーダーをより身近に感じることができ

「何をしようとしているのか」

「何を考えているのか」

「組織をどうしたいのか」

ということが刷り込まれます


結果、組織のベクトルが同じ方向に向いていきますよね

あなたの所属する組織はどうですか

また、リーダーでなくとも情報発信は可能です

現在のような環境こそ情報発信が必要なのかもしれませんね


~office K~ ケンシン
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http://ur0.work/vYea

栗.com
http://u0u0.net/w46X

Drone.com
http://u0u0.net/10uw

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6)空撮屋さん.com

Vol.48『 ふるさと納税とドローン 』

ふるさと納税は主にグルメを返礼品で受け取ることが主流です

しかし「ドローン」で検索すると意外とあるものなんですね

寄付金額の安いものではトイドローンはじめ記念空撮など

ドローンによる屋根点検に至っては「¥20,000」でした

高額なものになると10万20万から60万80万と

ドローン体験やスクールなどさまざまなものがありました

とりあえず寄付金で試してみるということも

ありなのかなという印象です

さまざまなふるさと納税のサイトで扱っているようなので

検索してみてください

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Medi Bizサポートマガジン第122号

Medi Bizサポートマガジン第122号

1)Medi Biz メッセージ

ビジネスに愉しさとワクワクを!のケンシンです

感染者数もかなり減少してきましたね

ワクチン接種による集団免疫なのか

一説にはウィルス自滅説なんて話もあるようです

次にはインフルエンザの流行も囁かれていますが

感染予防への意識は、以前より格段と向上しているので

逆戻りはしないような気がしますがどうでしょうか

私は今週インフルエンザのワクチン接種をする予定です

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#目次#
1)Medi Biz メッセージ
2)医療リンク情報
3)MRおすすめ情報
4)MediBizエッセイ
5)Medi Biz Web情報
6)空撮屋さん.com

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2)医療リンク情報

厚生労働省
・食品中の放射性物質の検査結果について(1260報)
https://www.mhlw.go.jp/haishin/u/l?p=a5DHKZR3W33Hxlz5Y

・「介護施設等への布製マスクの配布希望の申出について」ページを更新しました
https://www.mhlw.go.jp/haishin/u/l?p=K9CHadQ3Gz2Hhha5Y

不妊治療と仕事との両立に取り組む企業を認定するマークのデザインと愛称を募集します
https://www.mhlw.go.jp/haishin/u/l?p=CfKniXqYMzUg26WbY

中央社会保険医療協議会(中央社会保険医療協議会総会)
https://www.mhlw.go.jp/stf/shingi/shingi-chuo_128154.html

感染症エクスプレス@厚労省
<IDWR 感染症発生動向調査週報>
 https://www.niid.go.jp/niid/ja/idwr-dl/2021.html

AMR対策について一般の方にもご自身のこととして関心をもって考えていただくために、11月1日から30日まで第5回「薬剤耐性あるある川柳」を公募しています。
詳しくは、キャンペーンサイトをご覧ください。
https://amr.ncgm.go.jp/information/2021senryu.html

◆インフルエンザの発生状況(2021年11月5日公表)
2021年第43週(10月25日~10月31日)のデータを公表しました。
全国の定点医療機関当たり報告数は0.00(報告数:20件)です。
<インフルエンザに関する報道発表資料>
http://www.mhlw.go.jp/stf/seisakunitsuite/bunya/kenkou_iryou/kenkou/kekkaku-kansenshou01/houdou.html

出典:厚生労働省ホームページ( https://www.mhlw.go.jp/
出典:感染症エクスプレス@厚労省

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3)MRおすすめ情報

▽▲メディカルビジネス情報源▽▲ 
MR-NET 日本初のMR専用サイト
http://c1c.jp/1386/bvY63D/1954936

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4)Medibizエッセイ

『 医療用医薬品が不足 』

医療用医薬品(主にジェネリック医薬品)が不足しているという記事を

業界紙でここのところよく目にするようになってきました


ある後発医薬品企業の不祥事が発端となり

他数社の工場操業停止のペナルティなど

次々と後発医薬品企業の出荷停止による供給不足が相次いでいます


その影響であらゆる医薬品の供給不足に陥り

現状では、調剤薬局で患者さんへ調剤する薬剤が

慢性的に供給不足が続いています


調剤薬局医療機関はもとより

後発医薬品のメーカーのMR(医薬情報担当者=営業担当)や

卸のMS(医薬品卸のセールス)さんなども問い合わせへの対応で苦労の毎日です

この状態は既に数ヶ月経過しており

苦労を通り越し、疲弊してしまっていますよね

中には鬱状態になっている人も何割か居るのではないかとさえ思います


一説には、この状態はこの先まだ1年続くとも言われており

大手ジェネリックメーカー数社の生産が復活しない限りは

この状況が収まるとは思えません


最近、これらの原因についてさまざまな意見を目にするようになりました


・もともとジェネリック後発医薬品)については信用していない

・やはり「ゾロ品」は粗悪品だった

後発医薬品の製造減価を下げるために品質は後回しになった

・結局、企業体質が「安かろう悪かろう」の時代から変わっていなかった

・医療費削減のため政府が薬価を下げ過ぎた影響がある

・政府の医療制度の弊害だ

・超高齢化社会社会保障費の増大が原因

労働人口の減少で国財源不足の弊害だ


その先には

・人口減少が原因

とまで行き着いてしまっています


そもそも市場の需要と供給のバランスが一気に崩れてしまっているので

安定供給が可能になるのには時間がかかることは目に見えています

おそらく厚労省もこの事態は十分に把握しているのは当然ですから

何らかの対策を打ってくるのでしょう


また、今回の事案をきっかけに既に始まりつつありますが

後発医薬品のメーカー統合も進んでくるのではないかと思います


いずれにしろ現場で対応に追われるMRやMSは悲鳴をあげていますし

調剤薬局も薬剤の手配は限界に近い状態です


一刻も早くこの事態が改善してもらわないことには

通常の活動すらできません


我々も辛い日々が続きますが

一人の人間がこの業界の大きな波を動かすことも難しい状況です


唯一の方法は・・・仕方がありません・・・


「慣れる」しかないのでしょうかね


人間「慣れる」事ができる生き物だそうです

少しでもメンタルを維持するために唯一の手段


「慣れ」を身につけるしかないようです


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5)Medi Biz Web情報

facebook ページ紹介

東海医療.com(オンライン診療情報)
http://ur0.work/xfwS

ジェネリック医薬品 医薬情報担当者
http://ur0.work/RK39

キッズファーマシストCafe
http://ur0.work/W3rg

介護ドッコム
http://ur0.work/vYea

栗.com
http://u0u0.net/w46X

Drone.com
http://u0u0.net/10uw

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6)空撮屋さん.com

Vol.47『 ドローンの医薬品輸送 』

先日、稚内市ANAの実証実験がありました

医薬品配送では、以前ガイドラインが発表されました

ガイドラインに従えば、医薬品配送できますよ」というものです

医薬品の専門ドラッグストアと航空輸送の専門ANAが組んだ実験です

また、空港にドローンの離着陸の場所も設置したとのことで

北海道という立地もあり今後の展開も現実味を帯びてきました

医薬品配送のガイドラインは、配送時の温度管理から

配送ボックスに鍵がついたりと厳重な対応が求められます

今後のオンライン診療、オンライン服薬指導も手伝い

医療に関する新しい流れが確立しそうです

まずは離島、僻地が先行していくようで

期待と楽しみがありますね

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Medi Bizサポートマガジン第121号

Medi Bizサポートマガジン第121号

1)Medi Biz メッセージ

ビジネスに愉しさとワクワクを!のケンシンです

早いもので11月に入りました

今年も残り2ヶ月ですがあっという間に過ぎそうです

今年こそは!と思い目標を持って取り組んだことは達成できましたでしょうか

ビジネスの目標もありプライベートの目標もあると思います

私のプライベートの目標進度は・・・40%といった感じです

残り2ヶ月で70%くらいにまで持っていこうと思います

試行錯誤の間は停滞し数ヶ月経過してしまいましたが

試行錯誤も失敗の繰り返しのようなもので

今後に生かされるものと思っています

まずは11月中にある程度の見通しを立てようと思います

時期が来たら一気に推し進められるようにしていきたいですね

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#目次#
1)Medi Biz メッセージ
2)医療リンク情報
3)MRおすすめ情報
4)MediBizエッセイ
5)Medi Biz Web情報
6)空撮屋さん.com

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2)医療リンク情報

厚生労働省

・最近の調剤医療費(電算処理分)の動向 令和3年度6月号
https://www.mhlw.go.jp/haishin/u/l?p=E-jGM2b6D2zNx4GBY

中央社会保険医療協議会 総会(第493回)
  診療報酬基本問題小委員会からの報告について
  在宅(その3)について
https://www.mhlw.go.jp/stf/shingi2/0000212500_00115.html

・食品中の放射性物質の検査結果について(1259報)
https://www.mhlw.go.jp/haishin/u/l?p=s0hmk8Zar8xtZyUhY

感染症エクスプレス@厚労省
<IDWR 感染症発生動向調査週報>
 https://www.niid.go.jp/niid/ja/idwr-dl/2021.html

出典:厚生労働省ホームページ( https://www.mhlw.go.jp/
出典:感染症エクスプレス@厚労省

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3)MRおすすめ情報

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4)Medibizエッセイ

『 考えが深いが浅いか 』

人の話を聞いていて「この人の話は興味深いな」

自分の知らない事を納得できるように話してくれる

って思うことってありますよね

逆にこの人の話を聞いていても何かちょっとね〜

と思う時もあります

その違いは何か・・・


例えば

仕事にトラブルはつきものです

また、新しい試みや施策を進める、なんてことは

よくあることです

そんな時


『深く考える人』と『あまり深く考えない人』っていませんか


前者は何を考えているかというと


トラブルの起こった原因や背景から予測される事態を考えたり

あらゆる視点からその物事を見たり


「なぜ?」

「どうしてそうなる?」

「どうしてそう考える?」

「相手が自分だったら?」

「こんなこと試してみると面白い?」


と、どんどん掘り下げていきます

また、さまざまな意見を聞き分析します

そして思考を重ね

また悩み深く考える


あるいは

さらに目的を見直したり原点に戻って考えたり

将棋の駒をどう進めるかのように考えます


その積み重ねにより試行しながら進むことになるので

リスクは減少し方向性は大きくはブレないでしょう

その「悩み」「考える」経験値が多ければ多いほど

物事を進める上で「安定感」や「信頼感」が増します


反対に後者は

深く考えることはしませんので

人の言った事を「鵜呑み」にしがちです

その結果

「コピペ」の積み重ねで考えが浅く

その考えが一貫していないので「ブレ」てしまいます


考えが浅いと

言うことがコロコロ変わってしまい

朝と昼では言うことが変わってしまう事があります


しかし平和なことに本人は、これっぽっちも疑問を持ちません

人の言う事をすぐに信じてしまうからです


何故そうなるのか

そこには自分で深く考える習慣がないので

物事の辻褄が合わなくなってしまいます


・深く物事を考えない

・悩みの経験値が低い

・人から聞いたことしか口に出せない


結果

言うことがコロコロかわる


そんな人とは

少し議論すると気付く事ってありませんか


ああ・・・この人考え方が浅いな


そう感じた時は、あなたが相手の思考力を超えた時です

 

・・・あなたの上司はどうですか?


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5)Medi Biz Web情報

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東海医療.com(オンライン診療情報)
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介護ドッコム
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栗.com
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6)空撮屋さん.com

Vol.46『 ドローンで使用する電波ってなに 』

ご存知のようにドローンは電波を利用しています

その周波数帯は2.4GHzと5.6~5.8GHzとなっています

主に2.4GHzを使用しており5.6~5.8GHzはFPVと言われるゴーグルを使用したドローンレースなどに使用されています

海外では、5.8GHz帯の電波を使用するドローンが大多数を占めるようですが日本国内では使用できません

国内で購入したドローンなら「技術基準適合証明」(技適)を受けているので問題にならないのですが

海外などの輸入品では、電波法の基準を満たしていないかも知れませんので気をつける必要があります

せっかく購入しても使用できないようであれば残念ですね

どこで見分けるのか?

・・・ドローンのプロポに「技適マーク」がついている場合は使用できます

技術基準適合証明マーク」 

「電波法」で定められた技術基準に適合している無線機の証明です

ここで「電波法」と出てきましたが

ドローンを飛行させる場合に関わってくる法律の一つです

・電波に関する規制に関しては⇒総務省

航空法など空の規制に関しては⇒国土交通省

このようにさまざまな法律が絡んできますので

抑えるところは知識として押さえておかなければなりません

注意が必要ですね

技適マーク
https://drive.google.com/file/d/1cRWQVJURMJT7ziCa_686voqY-eb5D9pA/view?usp=sharing

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Medi Bizサポートマガジン第120号

Medi Bizサポートマガジン第120号

1)Medi Biz メッセージ

ビジネスに愉しさとワクワクを!のケンシンです

先週のマラソン大会で10km走ってきました

本格的にマラソンしている人なら日々の練習の距離だと思いますが

コロナ禍で日々3kmほどしか走っていない私にとっては

かなりしんどかったです

7km過ぎあたりから左膝が痛くなり

数百メートル走っては「膝の屈伸」

この繰り返しで・・・ゴール!

予想していたとは言え

日々の積み重ね不足が結果に現れますね

次回は春先の大会に向けて・・・

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#目次#
1)Medi Biz メッセージ
2)医療リンク情報
3)MRおすすめ情報
4)MediBizエッセイ
5)Medi Biz Web情報
6)空撮屋さん.com

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2)医療リンク情報

厚生労働省

・自費検査を提供する検査機関一覧を更新しました。
https://www.mhlw.go.jp/haishin/u/l?p=k2hVKj7a7Bz9JzYBY

都道府県の医療提供体制等の状況(医療提供体制等の負荷・感染の状況)についてを更新しました。
https://www.mhlw.go.jp/haishin/u/l?p=C_DJ-f4QohgUckSZY

・食品中の放射性物質の検査結果について(1258報)
https://www.mhlw.go.jp/haishin/u/l?p=mWJBSw3RDGJ1iy4LY

感染症エクスプレス@厚労省
<IDWR 感染症発生動向調査週報>
 https://www.niid.go.jp/niid/ja/idwr-dl/2021.html

◆インフルエンザの発生状況(2021年10月22日公表)
 2021年第41週(10月11日〜10月17日)のデータを公表しました。
 全国の定点医療機関当たり報告数は0.00(報告数:10件)です。
 <インフルエンザに関する報道発表資料>
 http://www.mhlw.go.jp/stf/seisakunitsuite/bunya/kenkou_iryou/kenkou/kekkaku-kansenshou01/houdou.html

出典:厚生労働省ホームページ( https://www.mhlw.go.jp/
出典:感染症エクスプレス@厚労省

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3)MRおすすめ情報

▽▲メディカルビジネス情報源▽▲ 
MR-NET 日本初のMR専用サイト
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4)Medibizエッセイ

パンデミックによる心身への影響を回避する 』


徐々に規制緩和の方向に向かっていますが

皆様いかがお過ごしでしょうか


特に営業職の方は、1年半ほどの期間は、Web、テレワークと

どう対応して良いのか手探りの状態が続いていましたよね


事務連絡、ミーティング、社内研修などはWeb対応

対外的にもWeb面談やメール、ダイレクトメールなど

対面が緩やかになったとはいえ

最近では

アクセルとブレーキのコントロールも難しく

顧客によって踏みかえたりと難しい限りです


自宅のテレワークでは

仕事とプライベートのメリハリもなく

私のように寝室とデスクが同じ部屋なら尚更で

それもまたストレスですよね


ネットによると50〜60%の人が

何らかのストレスが増加したとの統計が出ています


MR職(医薬情報担当者=製薬会社の営業)の場合は

コロナ前より「販売情報提供活動ガイドライン」なるものが立ちはだかり

更には、社内監査により詳細なチェックが入り

まじめに取り組めば取り組むほど

ロボット営業のようなフレーズを繰り返すのみなんですよね


以前よりMR不要論はありましたが

長く続いた医療機関への訪問規制の影響もあり

最近では

MRリアル訪問の復活の声も一部出てきました


いずれにしろ過去に経験をしなかった事態が続いており

何が正解かわからない状態です


そんなつかみどころのない環境が続いていることにより

ストレスが蓄積していることは間違いありません


これをうまくコントロールすることも難しいですが

まずは

プライベートの時間で少しでも解消するしかありませんね

一説には

単調になりがちな日々を

変化のある環境に変えていくのが良いようです


特に休日は

今まで体験したことのないことにチャレンジしたりと

刺激を受けると良いようです

自治体による県内 go to トラベルなども良さそうです


私の場合は

今回2度目のソロキャンプを試みましたが

前回同様

真夜中に不思議な「ピューウィーーー」と泣く

野生動物に恐怖を覚えていました

そんな恐怖心の中ググって分かったのですが・・・


どうやらその正体は・・・「鹿」でした


正体が判明し眠りにつきながらも

このビビリ体験でストレスが解消されたかも知れない

ケンシンでした


(^^;; ・・・深夜に聞こえたのは、こんな感じの鳴き声です
https://www.youtube.com/watch?v=0siOKfa8yec

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5)Medi Biz Web情報

facebook ページ紹介

東海医療.com(オンライン診療情報)
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ジェネリック医薬品 医薬情報担当者
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キッズファーマシストCafe
http://ur0.work/W3rg

介護ドッコム
http://ur0.work/vYea

栗.com
http://u0u0.net/w46X

Drone.com
http://u0u0.net/10uw

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6)空撮屋さん.com

Vol.45『 ドローンと人の間隔は30m 』

200g以上のドローンを飛行させるには

「人または物件との30mの距離」を取らなければなりません

これに違反すると「航空法違反」になります

「200g以上の機体」の場合、誰もが当てはまります

最近ではネットで格安のドローンが販売されていますが

バッテリー込みの重さが表示されていないものも多くあります

注意が必要ですね

「人と物件」この場合の「人」とは第3者です

「物件」とは第3者の建物、自動車などを示します

「離発着」する場合の場所も「第3者の建物」から離さなければなりません

お気づきのように「関係者以外」とは30m離さなければならない

という事ですね

何故そこまで距離を取るのか・・・

基本的にドローンという飛行物体は

落下するという前提で安全管理をしなければならないからです

不測の事態を想定した注意が必要ですね

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